災害への備え

阪神・淡路大震災から25年、南海トラフ地震や首都圏直下型の大地震の発生率が高まる中、過去の教訓をしっかりと学び活かしていかなければなりません。
自分は大丈夫、自分が住んでいる地域は災害に強いと言う考えは捨てましょう。災害はどこにでも発生します。
自分の身は自分で守る。
備えをしましょう。

※リンクは防災とボランティアの日について

https://www.stat.go.jp/naruhodo/c3d0117.html

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